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#0057『真昼の決闘』フレッド・ジンネマン監督 1952年アメリカ

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やったー^^

グリーンベイさん、こんばんは。最近あんまりコメントいただけなかったので、この記事なら来ていただけるかと思って掲載しました。いやー、良かった良かった、ありがとうございます・笑。
最近、オールド・ムービー・パラダイス!の頃とはブログの趣が違いますが、ぜひ今後ともよろしくお願いします。

この映画はとにかく、記事冒頭の写真のワンカットとそこに行き着くまでのゲーリー・クーパーの憂えた表情(目線)が大好きです。グリーンベイさんのおっしゃる雰囲気にどっぷりはまって、映画を見る幸せをかみ締めることができますよね。良い作品でした。

「真昼の決闘」(52)・・・。

 FROSTさん・・・今晩は。
うーーーん。ヒッチコックの作品レヴューはキッチリ拝見していましたよ・・・。
彼の作品には映画少年ごときがコメント出来ませんよ・・・何時も申し上げている通り、FROSTさんの解説に何も付け加えることも引くことも無しです・・・。(笑)
さて、この作品「真昼の決闘」(52)は映画マニアに・・・あなたの西部劇10選はと・・・尋ねれば必ず入っている作品ですね・・・この映画少年の場合も選んだ作品中・・・上位にランクしている。この作品についての偉い先生諸氏の論評は事欠かない・・・。そこで、映画少年流にこの作品について感ずる所をコメントしてみたい・・・。
それは・・・FROSTさんも挙げていたワンカットの素晴らしさですね・・・「町並みの風景」「悪党四人兄弟のコスチューム」・・・これが他の西部劇には無い独特の雰囲気であることを映画少年は強調したい点である・・・こんな雰囲気が映画少年は大好きなのである・・・。これは監督フレッド・ジンネマンのセンスに尽きるでしょうね・・・並みの監督にはこの雰囲気など出せるはずが無い・・・。あと一つは・・・人間と言う生き物の「本性と言うか弱さ」をドラマ仕立てで見せている点の凄さを特筆いたしたい・・・。
ゲーリー・クーパーはこの作品で最優秀男優賞を受賞したが・・・彼の代わりにジョン・ウエインが壇上に上がったのも何かの因縁でしょうかね・・
・。
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